2021年

関東地区、関西地区研究

フォーラム開催情報(第2報)

 関西地区及び関東地区の研究フォーラムは、オンラインにより、下記の通り開催されます。

 

 

「第2回関西地区研究フォーラム」

         (通算第65回)

 

日  時: 3月7日(日)15:00~18:00

実施方法: Zoomによるオンライン開催

発表者①: 島村東世子(大阪大学)

題  目:「日本人発表者の英語での質疑

       応答スキルにおける課題と

             改策の調査 

     ーNSとNNSのエキスパートか

           ら得た知見と指導への応用ー

司  会: 長谷尚弥(関西学院大学)

発表者②: 吉田由美子(近畿大学)

題   目:「Debateの要素を取り入れた

            グループ討論活動〜学生の

            変化を中心に」

司会・コメンティター:

        鈴木義孝 (関西大学)

 

発表者③: Alison KITZMAN

                (Kindai University)

題  目:「English Around You:

     Awareness of the Grammar

     and Usage of the English

         Used in Marketing in Japan」

司会・コメンティター:

      Eiichi YAMAMOTO

        (Kansai University)

 

参加について:

  会員を対象としたZoom利用によるオンライン開催といたします。

ただし、非会員であっても、以下の場合は、ご参加いただけます。

 

(1)会員の紹介があった方

 紹介者となる会員に個別にご連絡頂き、ミーティングコードなどの開催情報を入手して下さい。

 

(2)過去にJASECの活動に参加されるなど、本研究フォーラムにご関心のある方

 下記、関西支部あて、2021年2月28日(必着)までに、「ハガキ」で参加申込みをして下さい

  申し込みハガキには、ご氏名、ご所属、連絡先、メールアドレス、簡単な自己紹介などを記載して下さい。

  研究フォーラム開催までに、開催情報をメールにてお知らせします。  

 

『〒564-8680

  大阪府吹田市山手町3-3-35

    関西大学 国際部内 山本英一

   (日本英語コミュニケーション学会

  関西支部)』

 

  

「第1回関東地区研究フォーラム」

日  時:3月28日(日) 14:00~17:00

実施方法: Zoomによるオンライン開催

発表者①:小西和久(早稲田大学)

題  目: 「英米の一流紙にみる制限用

            whichの使用減とthatの使

            増にかかわる諸要因」

司  会: 柳田真一(毎日新聞社)

発表者②: 小林革未(共同通信社)

題  目: 「ネイティヴのコピーエディタ

           ー迷うニュース英語表現」

司  会: 大川久(元NHK)

 

参加について:

 会員を対象としたZoom利用によるオンライン開催とします。

 会員には追って開催情報を個別に連絡します。

 なお、関西地区と同様、非会員であっても、以下の場合は、ご参加いただけます。

 

(1)会員の紹介があった方

 紹介者となる会員に個別にご連絡頂き、当該会員からミーティングコードなどの開催情報を入手して下さい。

(2)過去にJASECの活動に参加されるなど、本研究フォーラムにご関心のある方

 下記、あて先に、2021年3月18日(必着)までに、「ハガキ」で参加申込みをして下さい

  申し込みハガキには、ご氏名、ご所属、連絡先、メールアドレス、簡単な自己紹介などを記載して下さい。

  研究フォーラム開催までに、開催情報をメールにてお知らせします。  

 

『〒169‐8050

  東京都新宿区西早稲田1‐6‐1

    早稲田大学 政治経済学部内 

  日本英語コミュニケーション学会

  (関東支部)』

  

 なお、関東地区の第2回目の研究フォーラムは、5月28日(土)に開催予定です。具体的な内容が決まり次第、本ホームページでお知らせします。

2021年

第1回関西地区研究フォーラム

(実施報告)

 標記研究フォーラムは、オンラインにより、下記の通り開催されました。ご参加ありがとうございました。

 

 

「第1回関西地区研究フォーラム」

         (通算第64回)

 

日  時: 1月24日(日)15:00~17:00

実施方法: Zoomによるオンライン開催

発表者①: Jian Liang Fu (Kwansei

        Gakuin University)

題  目: A Study on the Semantic

            Change of the Contronym

            Dust (英語での発表)

司  会: 山本英一(関西大学)

発表者②: 奥田隆一(関西大学)

題  目: 「英語ことわざ使用の実態に

            ついて」

司  会: 神崎高明(関西学院大学)

 

第29回JASEC年次大会がオンライン開催されました。

 

 

 2020年10月17日(土)、第29回JASEC年次大会は、感染症予防対策のため、開催を予定していた青森公立大学キャンパスに代えて、早稲田大学を幹事校とするZoom利用によりオンラインで開催されました。  

  午前10時より、開会式、日本英語コミュニケーション学会賞授賞式に引き続き、研究フォーラム---シンポジウム及び第29回通常総会が行われ、午後からは研究フォーラム---研究発表が行われました。  

 大勢のご参加を頂きましたこと、皆様のご協力に対し、心から御礼申し上げます。

     当日のプログラムは、

     以下をクリック!

第30回JASEC年次大会は、2021年10月16日(土)青森公立大学において開催されます。

 

 詳細は追ってお知らせします。

 ご期待下さい!

JASEC BULLETIN

Web掲載を進めています

 

学会紀要第14~28巻をWeb掲載しました。

また、第29巻の目次を掲載しました。

詳しくは下のボタンをクリック!  

 

 

 

 

 

 

2020年

関東地区、関西地区研究

フォーラムについて(実施報告)

新型コロナ感染対策を踏まえ、変更がありましたが、それらを含めた実施状況等をまとめました。

詳しくは下のボタンをクリック!

 

 

 

(2021年2月7日更新)

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